三度の飯よりお手玉が大好きなマリーちゃんは、どうしてもクゥさんが苦手。この関係どうなる?

「ねぇ、クゥさんの背中になんか乗ってるよ?」
「・・・。いつものことだわぃ」
背中にお手玉乗せられたクゥさんと、それを見届けているたろうさんです。

「あっ!アタシのお手玉っ!」
マリーちゃんがお手玉に気づきました!

「返してよっ!」
おっかなびっくり近づいてます。もう少し!

「・・・。やっぱ、ムリ」
「欲しいなら持ってけばいいのに。。。別にとって食ったりしないわぃ」
マリーちゃん、もう少しだったのにね〜o(>▽<)o ←鬼







